荷が重すぎる読書

荷が重すぎる読書 に関する記事です。
人は(自分も)いずれ死ぬから読んでみようと思った。



死の壁 (新潮新書)
死の壁 (新潮新書)
(2004/04/16)
養老 孟司

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自死という生き方―覚悟して逝った哲学者自死という生き方―覚悟して逝った哲学者
(2008/01)
須原 一秀

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銀齢の果て銀齢の果て
(2006/01/20)
筒井 康隆

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 「死の壁」は、全部読んだ。
 「自死という生き方」は、半分ぐらい読んでいる。
 「銀齢の果て」は、10ページほど読んで見た。

 この本3冊を読み始めて(約半月)、周りで人が死んだ。
 3人も。
 3人目は、自殺だった。(けっこう、ショック)

引き寄せの法則引き寄せの法則(2007/11/21)マイケル・J・ロオジエ

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 偶然だと思うけど、この本を(1月5日の日記)想い出した。

 この手の本(死について)は、暫く読むのはやめようと思う。
 心がけっこう重くなるし、偏頭痛もするし、結石の兆候も現れたし・・・
 (妻は「捨てなさい」と言った)

 この手の読書は、自分にはチョとまだ早い、荷が重すぎる。
 明日から、成功本や自己啓発本をガンガン読もうと思う。



この本を読んでおいて良かったなぁ・・・・。

打たれ強くなるための読書術 (ちくま新書 705)打たれ強くなるための読書術 (ちくま新書 705)
(2008/02)
東郷 雄二

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2008/06/06(金) 22:41:57 |