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06/20のツイートまとめ(夢と哲学書)

2010 - 06/21 [Mon] - 04:22

haru0910

ぇ、まだ1時半。夢見て起きた。しかも涙まで流して、悲しい夢だった。正月から合ってない姪がいた。暫く見ない内に随分とやつれた病気持ちの甥がいた。背負っているのは死んだと思った兄だ。「久しぶりだね」ここで涙が止めも無く流れ、起きた。・・・安定剤を一錠in。休日でよかった。
06-20 02:10

時間に制約されずに起きられる休日の朝は、大好きなひと時。
06-20 09:06

夜見た夢の残像が心の内に残っている。故にダラダラと時が過ぎてゆく読書をしてもいまいち入り込めない。予定を立てやう!3時までテレビ見ながら(たかじん委員会)ダラダラ読書。そして気合いを入れてwebサイト更新作成作業を2時間という感じ。その後は、明日のリーマンモードへ突入。
06-20 12:20

「そこで、青年と壮年の読者に言いたい。こだわりを捨ててちょっと工夫すれば人生はなかなか良いものである。そして、運とか健康と工夫によって、その期間は相当に長いものになるかもしれない。しかし、その先は誰も保証できない」『自死という生き方』ーー同意する。
06-20 13:13

「その頃の少し手前で考えれば充分間に合うが、しかしどこかでその先に行くことに不安になったら、その時まで本箱の隅にでも置いていた本書を参考にしていただきたい」。『自死という生き方』ーー若い人や子育て中の人はこの本を読まない方がよいかも。
06-20 13:17

【自死という生き方―覚悟して逝った哲学者】を読んだ本に追加 http://book.akahoshitakuya.com/b/4575299987
06-20 21:24

【自死という生き方―覚悟して逝った哲学者】こだわらずにチョと工夫すると人生なかなか良いもの。と言う著者は大學で教壇に立つ哲学者で妻も子もあり幸せだ。運と健康と工夫でその幸は長続きす... http://book.akahoshitakuya.com/cmt/6544747
06-20 21:25

【銀齢の果て】を読んでる本に追加 http://book.akahoshitakuya.com/b/4103145285
06-20 21:31

『銀齢の果て』も『自死という生き方』とともに、本棚に封印してあった書。国家財政危機を救うため老人同士が殺しあうというクダラナイ(いぇ、エンタメ)書である。が、自死と自然死の問題が隠されているとかなんとか云々・・・・。
06-20 21:44

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