昨日の土曜日、
kayさんに教えてもらって、 堀之内九一郎 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』の、講演会に行ってきました。(とある式典後の講演会で一般公聴可能で予約無しの無料。)
先日、SGのT氏(店長)に、この講演の話しをしたところ「絶対行きます」と言っていましたが、やはり来ておりました。従業員とどこかの社長さんと3人でキタとのことです。6月から新規事業を立ち上げる計画らしいのでグッドタイミングだったようです。
会場には何やら年輩の夫婦が多く、女性もけっこう多い、経営者とか自営業者とか投資家のような雰囲気の人々のような気がしました。この講演のことを話してもまったく興味をしめさない人も多くいました。せっかくのチャンスなのにね・・・・。
講演は70分ほどでした。やはり、人の生きる道の全てを経験しつくしたような人の話は説得感がありました。メモ書きに書いたことをここに記しておきます。
・人の二極化(商品、サービス)
・借りる(過去を作るということ)
・貸す(代わりに払うということ)
・損して得をせよ
得したいもの以外のものは損をする
例 お金を儲ける → 時間を犠牲にする
・お金は人の心を変える(激しく同意)
・夢
・楽しいこと
・人生の中の浮き輪(溺れて死にそうなときになったとき、掴む物は小さな浮き輪)
選択は右か左だけしかない
たくさんの岐路
たくさんの出会い
たくさんの良いこと悪いこと
・お金は幸せを買えないが不幸は排除できる
今回の講演はあまりメディアで宣伝してなかったし、そんなに大きな会場でもなく、しかも満席になっているわけでもありませんでした。でも、堀之内さんは一生懸命に講演してくれました。
話しを聞くと、堀之内さんは若いころずいぶん無鉄砲なことをしてきたようです。その時の恩返しとして、こうやって(安い講演料?だとしても)全国各地を廻って講演をしているんだろうなぁと思いました。
さて、たくさんの岐路に向かって歩こう。
kayさんに教えてもらって、 堀之内九一郎 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』の、講演会に行ってきました。(とある式典後の講演会で一般公聴可能で予約無しの無料。)先日、SGのT氏(店長)に、この講演の話しをしたところ「絶対行きます」と言っていましたが、やはり来ておりました。従業員とどこかの社長さんと3人でキタとのことです。6月から新規事業を立ち上げる計画らしいのでグッドタイミングだったようです。
会場には何やら年輩の夫婦が多く、女性もけっこう多い、経営者とか自営業者とか投資家のような雰囲気の人々のような気がしました。この講演のことを話してもまったく興味をしめさない人も多くいました。せっかくのチャンスなのにね・・・・。
講演は70分ほどでした。やはり、人の生きる道の全てを経験しつくしたような人の話は説得感がありました。メモ書きに書いたことをここに記しておきます。・人の二極化(商品、サービス)
・借りる(過去を作るということ)
・貸す(代わりに払うということ)
・損して得をせよ
得したいもの以外のものは損をする
例 お金を儲ける → 時間を犠牲にする
・お金は人の心を変える(激しく同意)
・夢
・楽しいこと
・人生の中の浮き輪(溺れて死にそうなときになったとき、掴む物は小さな浮き輪)
選択は右か左だけしかない
たくさんの岐路
たくさんの出会い
たくさんの良いこと悪いこと
・お金は幸せを買えないが不幸は排除できる
今回の講演はあまりメディアで宣伝してなかったし、そんなに大きな会場でもなく、しかも満席になっているわけでもありませんでした。でも、堀之内さんは一生懸命に講演してくれました。
話しを聞くと、堀之内さんは若いころずいぶん無鉄砲なことをしてきたようです。その時の恩返しとして、こうやって(安い講演料?だとしても)全国各地を廻って講演をしているんだろうなぁと思いました。
さて、たくさんの岐路に向かって歩こう。

4月分の振込が早々と27日にありました。いまは、サイトの性格上少なくなっていると思う。でも、いろいろ実行中、早く実になれと思うけど、ジッと我慢・我慢。
それにしても毎月もっと遅いのですが、今月は早々と23日に処理中のお知らせがあって、週明けの26日に振込処理、US$レートで102.977円でした。この後ドンドン円安になって、現在(5月31日)で105円代になっています。恐るべし・・・・。
ま、いずれにしても、200円〜300円の差ですから(いまのところ)いいんですけどね。
ぁ、FXは、ランドがあと50銭ほど円安になれば売り決済注文成立(たぶん1000円ぐらいの儲け)という感じ。で、ポジションをいったん閉める予定です。
自宅にいながらお金持ちになる方法マイケル ルボーフ (2003/11)
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5月3日に激写したんですけど、すっかり忘れていました。ふと見ると、2階に上がった壁の上にBOXが取り付けられていた。
ゥン?見ると「NTT東日本」という文字と@マークみたいなロゴがある。
これは・・・・・、たぶん(いや、絶対)光だね。
1月に承諾書を書いた(1月13日の日記)フレッツ光が、いつの間にか来ていたのでした。約3ヶ月かかったということかな。
ABC不動産には、知らせてねと一筆入れておいたんですが、ま、予想通り?連絡はありません。忙しいですからしょうがないですね。
これで、ネットはCATVとフレッツ光対応になったということである。
▼ 感性情報社会
世の中、動きが早い。目が回るぐらいだ。近くのバイパス道路周辺も激変している。本当に変わっている。
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ビジネス脳を磨く [日経プレミアシリーズ] (日経プレミアシリーズ 6)
(2008/05/09)
小阪 裕司
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リンゴがなぜこの表紙に映っているのか、ニュートンさんがリンゴの落ちるのを見て何も感じなかったら・・・・ということだけど。自分の在宅勤務への道へ役立つと思って買ってみた。
DVDが定価で売れるクリーニング屋さんがあるという、それも、固定客もいるらしい。なぜ、クリーニング屋さんでDVDが売れるのか、ま、読めば「なるへそ」と思う・・・・・はずだ。
これからの世の中は感性の時代だという、感性、そう感性なんだ。と、ま、いろいろと具体例や方法を書いてあるけど、最後に、けっきょく「道」、なにをするにしても「人の道」がなければ駄目ですよとある。 この著者と自分は同期した。
最後に、こう結んである。
致知という月刊誌を去年から年間購読していた。その更新時期になっていたのであるが、もうやめようと思っていた。
なぜならば、成功本や自己啓発本をけっこう読んでいるし、これからも読むことだろう。だから、致知の年間購買料10000円が惜しくなっていたのである。
そんなときに、けっこうショックなことが起きた。(荷が重過ぎる読書 6月6日の日記)で、思ったんです。やっぱし旬の?人間学を教えてくれる月刊誌「致知」は読みつづけたほうが良いってね。
写真の致知がボロボロになっているのは、お風呂で毎日読んでいるからだ。致知は、けっこう読み応えがあるけれど、一ヶ月少しずつお風呂で読むとちょうど良い感じ。これを読んでいると、生きる力が湧いてくる気がする。くじけそうになっても、たすけてくれるような気がする。
死の本を読むということは、なんというか、人間学を学びながら自然にできようになるかもしれない。つまり、とにかく、今は読まないんだ。
自分の本棚には「小さな人生論」が3冊並んでいる。
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リンゴがなぜこの表紙に映っているのか、ニュートンさんがリンゴの落ちるのを見て何も感じなかったら・・・・ということだけど。自分の在宅勤務への道へ役立つと思って買ってみた。
DVDが定価で売れるクリーニング屋さんがあるという、それも、固定客もいるらしい。なぜ、クリーニング屋さんでDVDが売れるのか、ま、読めば「なるへそ」と思う・・・・・はずだ。
これからの世の中は感性の時代だという、感性、そう感性なんだ。と、ま、いろいろと具体例や方法を書いてあるけど、最後に、けっきょく「道」、なにをするにしても「人の道」がなければ駄目ですよとある。 この著者と自分は同期した。
最後に、こう結んである。
あなたが日々の仕事を通じて、少し変だな、なんだか今までと違っているなと感じていたら安心してほしい。あなたは時代の風を感じている。
背かは変わりつつある。それに連動した現象はすでにそこここで起き、それに呼応した動きはここで始まっている。
もしあなたが少し動いてみようかと今感じているのなら、想像してほしい、同じように感じている人がすでにたくさんにて、それぞれがそれぞれの場所で、動き始めているその姿を。
そしてそういう人たちは、そこここでつながり始めている。
あなたがいまどこにいようとも、あなたはすでに1人ではないのである。
潜水服は蝶の夢を見る----想像力とまばたきだけで世界を変えられるなら、われわれはいったい、どんなワクワクすることができるだろうか。
▼ 荷が重すぎる読書
人は(自分も)いずれ死ぬから読んでみようと思った。
「死の壁」は、全部読んだ。
「自死という生き方」は、半分ぐらい読んでいる。
「銀齢の果て」は、10ページほど読んで見た。
この本3冊を読み始めて(約半月)、周りで人が死んだ。
3人も。
3人目は、自殺だった。(けっこう、ショック)
引き寄せの法則(2007/11/21)マイケル・J・ロオジエ
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偶然だと思うけど、この本を(1月5日の日記)想い出した。
この手の本(死について)は、暫く読むのはやめようと思う。
心がけっこう重くなるし、偏頭痛もするし、結石の兆候も現れたし・・・
(妻は「捨てなさい」と言った)
この手の読書は、自分にはチョとまだ早い、荷が重すぎる。
明日から、成功本や自己啓発本をガンガン読もうと思う。
この本を読んでおいて良かったなぁ・・・・。
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「死の壁」は、全部読んだ。
「自死という生き方」は、半分ぐらい読んでいる。
「銀齢の果て」は、10ページほど読んで見た。
この本3冊を読み始めて(約半月)、周りで人が死んだ。
3人も。
3人目は、自殺だった。(けっこう、ショック)
引き寄せの法則(2007/11/21)マイケル・J・ロオジエ商品詳細を見る
偶然だと思うけど、この本を(1月5日の日記)想い出した。
この手の本(死について)は、暫く読むのはやめようと思う。
心がけっこう重くなるし、偏頭痛もするし、結石の兆候も現れたし・・・
(妻は「捨てなさい」と言った)
この手の読書は、自分にはチョとまだ早い、荷が重すぎる。
明日から、成功本や自己啓発本をガンガン読もうと思う。
この本を読んでおいて良かったなぁ・・・・。
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死の本を読んでいたら、なんていうか調子がずれてきたような気がしたので読むのを中止し、いつもの生活?に戻り、憑きが戻るようにしたかった。(これは、昨日の日記です)

そんなこともあって、マンションのお掃除をしっかりやりました。今日は、ミニ脚立を持っていって照明の汚れも拭き取りました。
1階共用通路の手すりは、どうなっているのか・・・・塗料があらゆるところで火ぶくれのようになってきた。これは、もしかしてコンクリートのアルカリ成分が透過して塗料表面に出てきて反応しているのではないだろうか。
仕事先で透過した薬品がパイプの表面をブツブツにしてしまったものを見たことがある。それになんだか似ている・・・・・暫く様子見。

たくさんのつぼみが付き花がドンドン咲き始めたサツキに毛虫がたくさん発生していたので、頑張って殺虫剤を噴霧。ついでに、少し草取り。
ゴミ庫の掃除をしていたら、結構な傷跡を発見。はてな?なぜこんなところにこんな傷が・・・・。これは、錆止めでも塗っておく敷かないだろう。それにしてもはてな?
午後は文房具屋(赤えんぴつ)さんに行って、LIFEというノートを買った。このノートは945円もする、父の日プレゼントコーナーにあったけれど、ま、自分で買った・・・。
このノートは「夢ノート」である。自分の夢を書く予定。ついでに、メガネ拭きを衝動買い。
次は、ABC建設の大阪さん、いるかな?ぁ・・・、いない。住宅展示場へお邪魔虫。
「すみません、そんなわけで今日は夢を語りに来ました」
綺麗な女性社員さんとお話をしました。いずれ、薪ストーブ付がある平屋の家を建てるつもり。もちろん、キャッシュでね、2500万円もあれば足りますかね・・・・なんてね。夢はふくらみます。でも、ゆっくりもしていられなかったので薪ストーブを一枚激写して15分ほどで帰ることにしました。
次は、TYUTAYAに行って本を物色・・・・・あった。
ほんとに10倍も速く読めるようになるのかなぁ?とにかく読んでみよう。
午後から夕食まで、在宅勤務。仕事をガンガンした。自分には、お休みはないのである。とりあえず、この数年は死という物は考えないようにしよう。(深くはね・・・・・)

そんなこともあって、マンションのお掃除をしっかりやりました。今日は、ミニ脚立を持っていって照明の汚れも拭き取りました。1階共用通路の手すりは、どうなっているのか・・・・塗料があらゆるところで火ぶくれのようになってきた。これは、もしかしてコンクリートのアルカリ成分が透過して塗料表面に出てきて反応しているのではないだろうか。
仕事先で透過した薬品がパイプの表面をブツブツにしてしまったものを見たことがある。それになんだか似ている・・・・・暫く様子見。

たくさんのつぼみが付き花がドンドン咲き始めたサツキに毛虫がたくさん発生していたので、頑張って殺虫剤を噴霧。ついでに、少し草取り。
ゴミ庫の掃除をしていたら、結構な傷跡を発見。はてな?なぜこんなところにこんな傷が・・・・。これは、錆止めでも塗っておく敷かないだろう。それにしてもはてな?
午後は文房具屋(赤えんぴつ)さんに行って、LIFEというノートを買った。このノートは945円もする、父の日プレゼントコーナーにあったけれど、ま、自分で買った・・・。このノートは「夢ノート」である。自分の夢を書く予定。ついでに、メガネ拭きを衝動買い。
次は、ABC建設の大阪さん、いるかな?ぁ・・・、いない。住宅展示場へお邪魔虫。「すみません、そんなわけで今日は夢を語りに来ました」
綺麗な女性社員さんとお話をしました。いずれ、薪ストーブ付がある平屋の家を建てるつもり。もちろん、キャッシュでね、2500万円もあれば足りますかね・・・・なんてね。夢はふくらみます。でも、ゆっくりもしていられなかったので薪ストーブを一枚激写して15分ほどで帰ることにしました。
次は、TYUTAYAに行って本を物色・・・・・あった。
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ほんとに10倍も速く読めるようになるのかなぁ?とにかく読んでみよう。
午後から夕食まで、在宅勤務。仕事をガンガンした。自分には、お休みはないのである。とりあえず、この数年は死という物は考えないようにしよう。(深くはね・・・・・)
致知という月刊誌を去年から年間購読していた。その更新時期になっていたのであるが、もうやめようと思っていた。なぜならば、成功本や自己啓発本をけっこう読んでいるし、これからも読むことだろう。だから、致知の年間購買料10000円が惜しくなっていたのである。
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死の本を読むということは、なんというか、人間学を学びながら自然にできようになるかもしれない。つまり、とにかく、今は読まないんだ。自分の本棚には「小さな人生論」が3冊並んでいる。





























